C Cubeが守り続ける3つのスタンス
銀座で創業1996年
設立から15年、変わることなく掲げてきたC Cubeコンサルティングのお客様へのスタンスです。
1 “常に惚れられるサービスを心がける”
C Cubeで働くスタッフは、専門家である前に一人の人間として、
“惚れられるサービス”とは何か?
この問いに答えるべく日々活動しています。
お客様というと、クライアント、得意先という概念が先に立ってしまいます。
しかし、C Cubeでは、“自分以外は皆お客様”なのです。
内部顧客という意識がないと、日頃フォローしてくれている仲間への
感謝がないと、良いサービスの連鎖は生まれません。
スタッフ一人ひとりが満足のできる風土があってこそ、お客様に対して
真のサービスをご提供できる。
C Cubeはそう考えています。
2 “連結ピンマネジメント”
C Cubeのお客様は、いわゆる中小企業が大半です。
その会社のトップである経営者は何を望んでいるのでしょうか?
- 決算申告だけで満足しますか?
- 税金対策だけでいいですか?
- 経理担当者だけと打ち合わせをすればいいのでしょうか?
きっとそうではないはずです。
- 経営者が知らない内部事情、現場の本音はどこにあるのか?
- 組織が、職場の雰囲気が何故か良くないと感じる・・・?
その本音、雰囲気をどこから探ればいいのでしょう?
C Cubeは、経営者-幹部スタッフ-スタッフ間などの隙間を埋める
役割を担います。
専門家として、税の知識はもちろん、私どもが更にご提供するのは
“連結ピン”というスタンスです。

3 “試算表は見せません?”
C Cubeでは、原則として試算表をお客様に提出していません。
なぜか?
試算表だけで、会社の現状と今後の将来像、数値予測と納税予測、
資金繰り対策などなど、数字を正しく理解できますか?
そして、試算表を本当に真剣に見るでしょうか?
1ヶ月以上遅れた過去の情報をベースに、数字の羅列としか
見えない資料・・・。
命がけで経営しているお忙しいトップに対して失礼ではないでしょうか?
だから、C Cubeは試算表をあえてお見せしていないのです。
もちろん、それに代わるお客様ごとにカスタマイズされた資料は
ご用意しております。
経営者が真剣に見てくれるものを提供することが、C Cubeの
参謀役たる所以なのです。
C Cubeコンサルティング ![]()











