経理アウトソーシング
中小・中堅企業経営者様のお悩みを解決します!
貴社の経理部門で下記のようなお悩みはありませんか?
1. 『収益貢献に直接結びつかない経費は極力削減したいなぁ』
2. 『経理担当者しか分からないやり方、情報は排除したい!』
3. 『本当に当社では常勤社員や、複数名置く必要はあるの?』
4. 『できれば、従業員には給与はオープンにしたくないのですが・・・』
5. 『採用してもすぐに辞めてしまう。それにかかるコストと時間を何とかしたい』
6. 『毎月の決算情報が遅くて、意思決定に支障がでているんです』
以上を解決するためには・・・
間接部門のアウトソーシングをお勧めします。
会社の中枢ではありますが、経理に関しては専門家に任せる、という
選択肢があります。
また、ルーティンだけでは補えなかった税務上の問題も、会計事務所の
サポートがあれば即座に解決できるのです。
![]()
![]()
| 1. | 間接コストの削減・見直し |
| 人件費の年間コストに比べて、外注費は確実に軽減されます。 | |
| 2. | 経理部門の透明化(ブラックBOXの排除) |
| 不透明さを排除し、税務署や監査法人に対する信頼度が増します。 | |
| 3. | 間接スタッフの収益貢献部署への配置転換 |
| 場合によっては、他部門への配置転換により収益の拡大も見込めます。 | |
| 4. | 人事制度の再構築 |
| 給与計算を外注することにより、専門化と、人事制度の見直しが図れます。 | |
| 5. | 経理実務の安定化 |
| 経理の引継ぎに費やすコストと時間がなくなります。 | |
| 6. | 意思決定 |
| 月次決算が迅速に完成することにより、経営者様の意思決定も早く行えます。 |
もちろん、方針、規模、内容により全てをアウトソーシングに切り替える必要が無い場合もございます。
お客様のご要望をお聞かせ下さい。
外注する業務、社内に残す業務、経理ご担当者との引継ぎには、ご納得がいくまで打ち合わせをさせていただきます。










