会計事務所をお探しの方へ
税理士・会計事務所業務の御相談ならC Cube(シーキューブ)コンサルティングにお任せ下さい。
C
税理士・清水努の?走り続ける経営者のための元気力
税務・労務・法人TOPICS
CCube ビジネス研究会
マーケティンググループ
オヤノコト!オヤノコト.net

東京都中央区銀座税理士・会計事務所
株式会社
C Cube(シーキューブ) コンサルティング

税理士法人 C Cube
〒104-0061
東京都中央区銀座 5丁目14番10号
第10矢野新ビル 8F
TEL(03)3545-2423
FAX(03)3545-2424
東京都中央区銀座税理士・会計事務所  C Cube(シーキューブ)コンサルティング地図:クリックすると拡大する

Home会計事務所をお探しの方へ

会計事務所をお探しの方へ

1.現在の税理士サービスに不満・・・?

現在の税理士サービスに不満・・・のイメージ写真よくあるお客様のお悩みに
「ちゃんと業務をこなしてはくれるけど、なんとなく不満」
というものがあります。

話を伺っていくと月に数万円の顧問料の会計事務所は、言われた業務をこなすだけ、というのが多いようです。今までの会計事務所は言われたこと以上の仕事はしないのが普通でした。
“あの内容は範疇外なのかな・・・?”とか“たぶん言ってもやってもらえないだろう”等の疑問や不満があっても言うに言えず、なんとなく気持ちがモヤモヤしたり。
しかし、今や会計事務所もサービス業の時代です。
会計事務所は会社の財務部分を把握しているだけに、実は会計処理以上に会社に貢献できる部分は大きいのです。

貴社は言われたことだけやる会計事務所で満足できますか?
それとも財務以上に会社にメスを入れる存在でいて欲しいですか?
何にご不満を感じているか、どういったことを望んでいるか、ということをぜひ率直にお聞かせ下さい。C Cubeは“サービス”を妥協しません。

事例《何度も会計事務所を変えたA社の場合》
A社はそれまで、2年ごとに会計事務所を変えていて、会計事務所に困っている、ということでご相談受け、関与がスタートした会社です。
なぜ短周期で会計事務所を変えていたのか。
もともとA社の社長はパパッと反応できない会計事務所に不満があったとのことで、とにかくスピードをお求めでした。代表清水もスピードを重要視しておりますので、もちろん意気投合し、現在もご満足いただいています。
また、税法に関しての質問に対して法律に基づいて返す、というのが一般的な回答かも知れないけれど、そうではなく、質問した背景をわかってもらい、提案なども含めた答えが欲しかった、臨機応変な対応をして欲しかったともおっしゃっていました。
お客様の意図を汲んで、何を求めているのかを先回りして回答するのがC Cubeです。
通常の会計事務所の対応では満足できない、という方は、C Cubeのサービスを体験してみてください。

2.対応の早さを希望

会計事務所に求めるサービスに『対応の早さ』は常に上位に上がっています。当たり前のことなのに、なぜいつも求めるサービスの上位に上がっているのでしょうか。それは、経営者様のお考えの対応のスピードと、会計事務所のスピードにギャップがあるせいだと思います。
会社によって、会計事務所への依頼ごとは様々です。でも、会計事務所がすべての関与先に対し、マニュアル通りに対応したとしたら?会計事務所側にとっては合理化につながりますが、会社側にとっては、“特に必要ではないいつでも良い資料は期日通りに届くのに、早めに欲しかった肝心な相談には回答がない・・・”ということになります。そんな会計事務所が未だに多いのが現状です。

お忙しい経営者様にとって時間は何よりも大切なもの。
C Cubeのスタッフは常に『スピード』を心がけています。
そしてC Cubeの経営理念は“常に惚れられるサービスを心がける”です。
経営者様が本当に求めるものをご提供するために、常に経営者様の視点で物事を考え、行動しています。

3.現状以上の節税対策を希望

現状の納付金額を抑える方法って実はたくさんあります。でも、会計事務所によっては提案すらしないかもしれません。それはなぜか・・・長期的に計画しなければならなかったり、面倒くさかったり、単純にその処理を知らなかったり。

“もしかしたら税はもっと安くなるんじゃないかな・・・”“専門外だし税理士さんにお任せだから・・・”とお考えであれば、一度ご相談をされるのをお勧めします。そして不明なこと、不安なことがありましたら是非C Cubeにお声掛けください。

4.担当者は税理士にお願いしたい!

C Cubeと顧問契約を結ばれる際、“担当は資格者にお願いしたい”とおっしゃる経営者様は多くいらっしゃいます。
税はもちろんのこと、資金繰りのこと、経営のこと、大事な台所事情をお任せするのに、経理代行者レベルだとチョット・・・というのが本音だと思います。

C Cubeは現在6名の税理士がおります。1社に付き、必ず1名の税理士が担当となります。また、規模に応じて1~3名の経理実務経験者が付く、複数担当制を導入しております。ご安心ください!

5.税務・財務以外に経営のアドバイスも欲しい

弊社、C Cubeコンサルティングと、巷のコンサルティング会社との決定的な違いとは何だと思いますか?
ズバリ、数字の裏づけがあるかないか、です。
数字を把握しているからこそのコンサルティングなので、アドバイスは現実的です。税務、財務の専門知識を持つ私共にとって、机上の空論はありえないのです。もちろん、士業提携(社労士、弁護士、会計士等)の太いパイプにも自信があります!

6.経理アウトソーシングを依頼したい

経理実務のアウトソーシングも承っております。

  • 経理専属のスタッフまでは必要としていないんだけど・・・。
  • 経理担当者がすぐ辞めてしまって・・・。
  • これまで時間ばかりかかっていた経理業務を効率化させたい!

などなど、お金の管理には非常に神経質になってしまいます。
そんな悩みを直ちに解決するために、C Cubeコンサルティングを是非活用してください。

中小・中堅企業経営者様のお悩み解決の詳細はこちら!

 

7.ひのえうま生まれ(代表 清水と同年代)

よくお客様から言われることがあります。
「腹割って話せる税理士がいい」
よくある会計事務所では言われた業務をこなすだけで、必要以上には会社に入ってきてくれません。
尚且つ、社長と年が一回りも違ったりしたら、それこそ業務上の付き合いのみになってしまい、腹割って話すなんてことは難しくなります。

C Cube代表の清水は1966年(ひのえうま)生まれです。
今までの経験上、同年代の社長は上昇志向の非常に強い方たちが多いです。それだけに通常の会計事務所の対応では満足できない方が多いようです。

私、清水と腹を割って付き合って一緒に伸びていきませんか?

事例《社長が清水と同年代のB社の場合》
事例《社長が清水と同年代のB社の場合》イメージ写真B社の社長とは既存のお客様の紹介で出会いました。お客様曰く、『普通(?)の税理士では満足できないだろうし、同年代の清水さんがいいだろう』ということでご紹介いただきました。
先方の状況をお伺いし、私どものやり方を伝え、具体的に申し上げますと月に10万円の顧問料を提示いたしましたが、はじめはお付き合いいただけませんでした。というのも、B社は当時設立2年の会社であったため、手始めにということで結局月3万円の会計事務所に依頼されたからです。
ところが、1年後、B社の社長からご連絡があり、関与がスタートすることになりました。
話を聞くと、1年間、3万円の税理士さんは何もやってくれなかった、とのこと。
例えば、納税期限の10日前に今期は580万円の納税です、と伝えられ、事前の打ち合わせや、アドバイスすらなかった、といったことでした。3万円と10万円の違いと、信頼関係の薄さを1年間肌で感じた、とおっしゃっていました。その後もお付き合いは続いており、同い年の社長とは、お互い忌憚なく言い合える間柄です。

8.飲食店を経営している

飲食店を経営されている経営者様にとって、金融機関との折衝や税務調査、というのは専門外なのではないでしょうか?
現在の経営事情では、業種、規模の大小にかかわらず、必ず派生いたします。“できれば経営に専念したい・・・”というのであれば是非、C Cubeをご活用ください。
業種に見合った折衝、税務調査応対のノウハウを駆使してお店をサポートさせていただきます。

9.セカンドオピニオン

現在契約している税理士さんは先代からのお付き合いなので、代えるわけにはいかない。
でも、他の税理士さんの意見も聞きたい・・・といった状況はありませんか? 一昔前であれば、ちょっと抵抗感があったかもしれませんが、“セカンドオピニオン”というシステムは、税務・会計業界でも一般化されています。
C Cubeコンサルティングでは、既に数社よりそのようなご相談を受けており、お客様の望まれるカタチで関与をスタートしております。既存の会計事務所、税理士さんとの打ち合わせも、お客様にご負担を掛けることなくスムーズに行っておりますのでご安心下さい!

10.社歴30年以上

社歴30年以上のイメージ写真現代の中小企業が抱える二大問題に、「財務」と「人事」がありますが、特に社歴が長い会社に多いのが、人事面での苦労です。社歴が長くなればなるほど、会社の抱えている問題というのは内部ではわからなくなりがちです。

また、たとえわかっている人がいたとしても人間関係を気にして変えられずにいることが非常に多いです。その場合、外部の者こそ、内部の方々が気付いていない問題を発見し、しっかりと指摘をしていくことができます。
そしてその役割を果たすのは会社の財務事情を把握している、つまり、もしかしたら社長以上に会社の状況を理解している会計事務所であるべきなのですが、これまでの会計事務所ではそこまで踏み込むことができませんでした。しかし、C Cubeコンサルティングでは会計事務所の枠にとどまらず、貴社の財務事情を把握したコンサルタントとして、人事面にも関与いたします。

人と人との結びつきが強くなりすぎてなかなか会社が変えられないとお悩みであれば、“外部からの目”を利用してみてはいかがでしょうか。

事例《社歴50年のC者の場合》
C社は50年間一度も会計事務所を変えていない、よくある親子2代で会計事務所とお付き合いしている会社でした。しかし、二代目社長が会計事務所の二代目と合わないという問題を抱えていました。というのも社長は会社を変えようとしていたけれど、会計事務所は変えたくなかったのです。
まさに変化に対応できない会計事務所の典型的な例です。
弊社は、会社の中間層に対する研修の実施や、経営改革のプロジェクトに参加することから関与をスタートしました。
外部であり、また、財務事情を把握しているからこそできる社内改革は、確実な成果をもたらします。
社歴が長く、人間関係が固まりすぎてしまっているとお悩みでしたら、C Cubeにお任せ下さい。

11.2代目、3代目の経営者

親御様、又は同族の方が起こした会社を継いで社長に就任された、いわゆる“2代目、3代目”の経営者様には、これまでの経営計画に違和感を感じたり、軌道修正を図りたかったり・・・と、現状を打破しようという気持ちがより強くあると思います。そして何かを改革するためには、数字の裏付けや、同業他社との比較資料、シミュレーション資料等さまざまな準備、古参幹部らとの会議、説得が必要です。
C Cubeでは、そんな孤軍奮闘の経営者様に対し、専門の知識を駆使して参謀役としてサポートいたします。

12.会社設立2年未満(設立年数が短い)

起業して年数が浅く、税金のことなんて右も左もわからない・・・そんな経営者様のお悩みは小さいながらも多種多様かと思います。
そこで “安いから”“頼んだことはやってくれるから”等、安易な理由でなんとなく顧問契約を結んでしまった場合、実は結構なデメリットが発生します。

1年目はきっと大丈夫でしょう。でも、2年目、3年目ともなると状況は関与当時と異なってきているはずです。従業員が増えたり、融資が必要になったり、税務調査が入ったり・・・。もし、ありきたりなルーティンだけの依頼だった場合、状況に応じて的確な応対ができるでしょうか?もし、カタチだけ整えたその場しのぎの応対だったら・・・?
顧問料には安いなり、高いなりの理由があります。

お問い合わせはこちらから