会計事務所の選び方Q&A
ご質問にお答えします。
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確かに「税理士 = 単なる記帳代行・決算申告業務」と考えれば、どの税理士に依頼しても同じです。
でも、会計事務所が提案するサービスは、実は奥が深く、多岐にわたります。
同じというわけではありません。
当事務所の特徴は”参謀役”であることです。
確定した数字を当たり前に把握するだけではなく、その数字をもとに「戦略を立て⇒ 実行し ⇒ 計画を見直す」。常に生きた経営をサポートし続けます。
「こうしたい、こうなりたい!」という具体的な夢をぜひお聞かせ下さい。
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マッチングは重要です。メールや電話でお話するより、ぜひ一度お会いしましょう!
“こんな感じで仕事を依頼したい” ”もしかしたらあれもお願いするかもしれない”など、漠然とした内容でもかまいません。お聞かせ下さい。
こちらも経験や得意分野をアピールいたします。
お互い率直に語り合いませんか?
ご連絡お待ちしております!
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毎月支払う報酬です。充分ご納得いただいてからご契約ください。
まずはざっくりとしたお見積りをご提案いたしますが、貴社のご要望などを細かくお伺いし、再度打ち合わせの上、正式に作成いたします。
※ 報酬 = 処理料金ではありません。
C Cubeの提案力を体感してください。
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今まで、どのように経理処理をされていらっしゃいましたか?
毎日必ず時間をとって帳簿付けを行なっている、とか、都度の処理は時間が無いから月ごとに、とか、半年、一年分をまとめて入力したり、とか・・・。
もしかしたら経営者様が貴重なお時間を割いて直接かかわっていらっしゃいますか?
それとも兼任でスタッフの誰かにお願いしていますか?
経理実務は、経費清算、給与、通帳管理、支払・売上管理、etc・・・
とにかく多岐にわたり、細々とした内容ばかりです。
おまけに税金もかかわることなので、税務の知識も必要です。
間違いがおこったら・・・というリスクを常に抱えていなければなりません。
当事務所では、お客様の規模、ご要望にあわせたアウトソーシングをお受けしております。
専門のサポートを上手く使い、安心して本業に専念なさって下さい。
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はい、 もちろん大丈夫です!
当事務所では、実際に財務コンサルティングのみのご契約などもいただいております。
セカンドオピニオンとして、貴社をバックアップしていきます。
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税務相談はもちろんのこと、金融機関との折衝や、人事・組織の問題など、経営のバックヤード部門の参謀役としてご利用下さい。
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ご契約内容によって変わりますが、基本的には以下のサービスをご提供しております。
1.経営・財務相談
経営者様の身近なブレーンとして、会計数字に基づいたコンサルティングをいたします。
(1)オリジナルフォームによる損益推移表の作成
(2)経営分析資料の作成
(3)金融機関との折衝
(4)人事・組織に関する相談
(5)資本政策に関する相談 など
2.税務代行・税務相談
節税対策から提出書類の作成・申告まで、税に関する業務全てを 扱います。
(1)税金に関するあらゆる相談
(2)税務署等への届出書、提出書類の作成
(3)税務調査対応
(4)決算等の税務代行・書類作成 など
3.会計
税理士をリーダーとした複数担当制で貴社の経理をバックアップします。
(1)月次決算の監査業務
(2)経理システムの改善業務
(3)経理実務、会計処理の相談 など
4.研修・勉強会の実施及びサポート
経理部門に限らず、人材育成のために、部署単位、個人単位の研修を行います。
強化したい部分、弱点補完等、会社ごとにカスタマイズしたプログラムで行うことも可能です。
(1)経理部門新人教育(ファイリング、報連相、仕事の進め方 他)
(2)経理責任者向け勉強会(税制改正、キャッシュフロー 他)
(3)内部研修サポート(フィードバックまでお手伝いします)
など当事務所が行っているのは、いわばサービスのオーダーメイドです。
こうしてほしい!というご要望をお聞かせ下さい。
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当事務所では、神戸や名古屋に本社のあるお客様についてもお手伝いさせていただいております。
必ずしも都内というわけではありません。
但し訪問頻度などの問題がありますので、別途お打ち合わせをさせて下さい。
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会計ソフトへの入力方法やファイリングの仕方などについては、当社のスタッフが個別指導で丁寧にサポートさせていただきます。
通常業務に一切支障をきたさず、出来る限り早い報告を受けたい、といった場合は、経理担当の方が仕事に慣れるまでの間、
当事務所のアウトソーシングを併用されても良いかもしれませんね。
また、経理担当スタッフをこれから採用しようと考えていらっしゃるなら、ぜひアウトソーシングも選択肢の一つにされることをお勧めします。
トータルで考えた場合、経費削減につながります。
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会社を設立して事業を開始するまでには、資金を工面する他にも意外と面倒で細かい手続きが必要です。
時間はかかりますが、市販されている書籍等を参考にご自身で手続きすることは可能です。
ただ、「会社設立時にはやらなければならない問題が山積していて、単なる手続きで時間を浪費したくない」、というのが皆様の本音のようです。
私どもC Cubeにご連絡をいただいた場合、お客様ご自身でないと不可能な手続き以外は全て、リーズナブルな価格で責任を持ってサポート致しますので、ご安心ください。










